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JIS&T
JIS&Tからかかってきました!12時ちょうど。ちょっと立場がえらそうなおじさんから。
「その書類がいらないとは言ってない」
「とりあえず、その書類抜きで出してもらって必要なら連絡するって言った」
「当社の記録ではそうなっている」
だそうで。
いやいや、それはいらないから曽祖父の除籍をつけろって言ったんだろうが。
じゃなきゃ曽祖父の除籍なんかつけるか!!
向こうはひたすら記録では記録では・・・
じゃ録音でもしてあるのか?!って聞いたらいや、書いたものです、って。
その部分抜いて記録しただけじゃないのか?
親戚に書類をもらう必要があるなら手続きしんかったのに、
そっちの曖昧な回答のせいでこうなった!書類代もタダじゃないのに!
って言っても「すいません」のみ。
こっちがじゃあいいって言ってほとぼりが冷めるのを待ってるだけ。
結局、
☆その生計維持に関する申立書を出す
☆5年待って相続対象とする
の2択とのこと。
5年?!
確定拠出年金法とかでそれが定められているらしい。
しかし、5年後どういう流れで受取可能なのか答えられないようだ。
この法律自体できてからまだ数年っていうものだから。
確定拠出年金は会社を辞めた時に宙に浮くってのが多いらしいけど、
死亡した場合もこうやって宙に浮いてるお金かなりあるんじゃないかなぁ?
今は離婚の件数も増えてるからこの問題増えるだろうに。
結局書類代も返すことはできんし、手続きすることもできないとのこと。
個人情報なので戸籍等はすべて返してもらうことで終了。
ほんっとにムダな手間だけかかった。
意味ないし。
腹がたっただけだね。
ETCの手続き
ETCマイレージサービスで教えてもらった他のとこへ電話。ETCプラザとクレジット会社へ。
ETCプラザにはお金が残っていたw
先払いしてあるらしい。なので未使用分がまだあるとのこと。
書類を送付してくるので必要事項記入&書類添付して返信。
で、確認後、振込先を書く書類を送付してくるので返信。
それから2〜3ヶ月で入金で完了とのこと。
クレジット会社はすでに解約してあった。
前に3枚解約の電話をしたけど、その中の1枚はETCカードだったみたい。
よかったよかった。
とりあえずETCはこれで一安心。
確定拠出年金
前に送付してから音沙汰なしだった確定拠出年金。生計維持に関する申立書っていうのを
本来なら父の祖父母、父母、兄弟からもらう必要があるんだけど、
どうやってもそんなのあんな人たちには書いてもらえない。
で、2/6にそれをJIS&Tに問合わせて、
その書類はなしで出来ますってことを電話で確認した上で送付したわけです。
なのに、突然郵送でその書類が足りませんって送りつけてきた!!
はぁぁ?!!なんだそりゃ?!
ってわけで慌てて電話。
しかし、その担当部署は業務終了してますって理由で受け付けてもらえず。
しかも、じゃ明日かけますって言ったら、
当社から電話しないと受付られないとか言われて。
しかも営業時間内で都合がいい時間は?とか。
あんたらが営業時間ってことは私も営業時間だっての!!
無理って言ったらお昼休みがありますよね?とか。
意味がわからん!!何様だ?!
仕方ないから明日の昼電話をもらうことに。
あーむかつく。
ETCカード
まだ出た!!郵便物の転送が久々に来た。
ETCマイレージから、長い間使ってないから停止しますっていう郵便が。
ETC!!!
全然考えもしなかったよ。
確か車にETCの挿入できる機器なかったような。。。
親戚が外したのか?
慌てて電話。
ETCマイレージは解約のための書類を送付してくれるとのこと。
ETCプラザっていうのにも登録してあるらしい。
ここも解約する必要があると教えてくれた。
しかもこの2つはあくまでサービスであり、
ETCカードはまた別のところで申し込みがしてあるとのこと。
なんと!!
クレジットは全て解約したと思ったんだけどなー
全部終わったと思ったら・・・
こうやってちょろちょろ出てくるのかな??
クレジットの問合せ先も教えてくれたからこの2つに電話だなぁ。
産業医のところへ
父が10月に駆け込んだ産業医へ説明を聞きに行った。あらかじめ電話すると断られそうだったからいきなり訪問。
待つこと20分?
患者と患者の間に先生と話す時間をとってくれた。
10月の頭に胃が痛いってことでここで胃カメラを撮ったらしい。
その時は全く問題がなかったらしい。
黄疸もなかったし、血液も問題なし。
で、そのまま中国へ帰り、その後すぐ、
この先生に「黄疸が出た」と国際電話をしてきたらしい。
すぐ日本で受診するよう先生に言われ、すぐ帰国した模様。
で、受診した時には黄疸が28。
正常な人は1以下で、5にもなれば素人目にもわかるらしい。
ものすごい悪い状態だったようだ。
で、大きな病院へ入院の手配をしてもらいベッド待ち。
その間は、産業医のところで点滴を打ってもらっていた。
空き次第そちらへ転院し、本格的な治療を開始。
半月ほど経過し、全く快方へ向かわないため、本人と相談し大学病院へ。
大学病院では、死んだ場合は解剖に協力することを約束し、
保険適用外の治療を受けたみたい。
この分の費用を請求されていなかったので治験かも?
父は死んだ後に解剖されていた?!
びっくりだねー。。。
2つめの病院ではそこを濁されたが、ここではっきり判明。
親兄弟からはそんな説明一切聞いてませんけど?
もはやあいつらには人間の血は流れてないんじゃないか??
結局何が原因で死んだかわからないし。
3月に入ったら解剖結果も出るかな??
やはり一度大学病院に聞きにいかないと。
これで産業医〜次の病院までの間の費用は
父が自分で払っていたことが証明されたし。
この分の請求については父の身内に払う必要はないね。
そのことと誓約書を向こうに送らないと!!
あとちょっとだ!!




